質問1 合成保存料、合成着色料が使用されているか?> 使用されていない(明記されている) 使用されてない旨、明記がない (微量しか使ってない場合、原料の欄に記載しなくても良いので実質使用有無は判らない) 青色X号、赤色X号などの記載がある BHT(ジブチルヒドロキシトルエン),BHA(ブチルヒドロキシアニソール), エトキシキン,プロピレングリコールの記載がある(どれも危険なもの)
質問2 信用できる機関の検査を受け製品ができているか? > CVMA(カナダ獣医学協会)の認定がある。 (栄養基準、飼料調達、害虫駆除などの厳しいガイドライン。厳しいため認定受けてるのは世界で数社) AAFCO (米国飼料検査官協会)の認定がある。 (栄養基準、原材料基準のガイドラインがあり、親子2代で餌と水だけあたえ問題ないか確認している) 総合栄養食(日本ペットフード公正取引協議会承認)の記載がある。 なにも記載がない。もしくは自社基準のみ。
質問4 表示順位で肉類以下は消化、アレルギーの良い穀物などで構成されているか? > ※下記の質問で上位とは5番目までに原料欄に表記されていることを指すことにします。 ※とうもろこしは消化に良くなくアレルギーがでやすい。小麦、大豆もアレルギーがでやすい。 ※ひきわりミレット(キビ)は栄養価が高く、消化もよい。 ※米も消化はよい。 米(玄米)またはひきわりミレット(キビ)が肉以外の上位で使われる主原料になっている (米以下に大麦は入ってもよい。小麦、大豆、トウモロコシはだめ。) トウモロコシ粉、大豆を熱処理など消化しやすくした物がが肉以外の上位で使われる主原料になっている 小麦、大豆が上位で使われる主原料になっているが、その更に上位に米はある トウモロコシ粉が上位で使われる主原料になっているが、その更に上位に米はある トウモロコシ粉または大豆、小麦が肉以外の最上位で使われる主原料になっている
質問5 物性脂肪(鶏脂肪、チキンオイル、豚脂、ラム脂肪、家畜脂肪、動物性脂肪など)が表記されているか? > ※動物性脂肪はフードに使用すると加工する段階で酸化が始まるため、有害な酸化防止剤使用されている可能性が高い。 使用されていない。 使用されていても天然ビタミンEやCなどで保存を名言しており、何の動物性脂肪か判断できる。(鶏脂肪、ラム脂肪など) 使用されていても天然ビタミンEやCなどで保存を名言しており、何の動物性脂肪か判らない。(動物性脂肪、家畜脂肪など) 使用されており、天然保存物で保存していると名言されていない。
質問6 原材料に塩、砂糖が表記されている。? > ※食いつき、保存目的で使用されている可能性もあり、使用量が判らないため、健康を害する可能性がないとは限らないため。 使用されていない。 使用されている。
質問7 原材料が多いほど、多様な栄養素をバランスよく摂れる可能性が大きい? > ※人間も数多く食材をたべなさいと言うのと同じ原理です。 ビタミン、ミネラルの表記を除き材料が15種以上。 ビタミン、ミネラルの表記を除き材料が10種以上 ビタミン、ミネラルの表記を除き材料が7種以上 ビタミン、ミネラルの表記を除き材料が7種未満
質問8 手触り(ドライフード)がよいこと。オイルスプレーが使われてないこと? > ※粗悪な物でできているため、オイルスプレーで食いつきを良くしている可能性がある。 香ばしく、さらさらである。 上下の判断基準で微妙な感じ。どっちともいえず。 ギトギトする。またはニオイがきつい。
質問9 使用してみて便はどうなったか? > 便の量または回数が増えた。または下利便が続く。 上下の判断基準で微妙な感じ。どっちともいえず。あまり変わりない。 便の量または回数が減った。
質問10 使用してみて健康はどうなったか? > 健康面で問題がでて、獣医から変更するように言われた。 健康面で問題がでて、ドッグフードが影響があるように思われる。 得に問題なし。健康です。