| 99.01 ストップランプ交換 |
| ストップランプが切れてしまいましたので交換しました。 ついでにちょっと明るめのランプに交換しました。 <取り付け手順> リヤシートを外し、車載工具を外します。 →ここまで、カギさえあれば外せます。 車載工具の奥(下)のプラチックのカバーを外します。 →これも手で外せます。 これを外すとブレーキランプのソケットが見えます。 ランプ交換 →見えてるソケットを左へねじると外せます。 後は、ランプを引き抜き新しいのはめて終わりです。 でも自分の場合、いつも通りすんなり行きません。 どうやっても、ソケットが外れない。 リヤカウルの取り外し →隙間が狭いため、工具等使えず、しかも手で外れるはずの物がはずれない、、 (左は外れるが、肝心の右のソケットが外れない、、) よってリアカウルの取り外し。 サービスマニュアル見ながら、外しました。 それほどめんどくさくはないです。(個人的感想) ソケット交換 →結局手ではずせず、プライヤー使用をする。 とりあえず、プライヤーで挟み込んでソケットを外せました。 変えた感じは、幾分明るいかなーって位です。 当然ストップランプなんで赤いプラッチク越しの明かりですので、良くわからないって言うのが 感想です。 とりあえず外せてよかったって所です。 |
| 99.02 OIL交換&エレメント交換3 | |||
今回用意したのはこんな物です。
カストロールシントロンに入れ替える。 |
| 99.02 ウインカー交換 |
| ウインカーを南海で売ってるシビック用ウインカーに交換しました。 自分としてはカッコ良くなった気がします。 ポジション付けた時にウインカーが車幅灯変わりに付いてくれます。 なぜできるかと言うと、バルブの中にエラメル線が2本通ってたりします。 でもって配線も3本ウインカーから出てます。 <取り付け手順> サイドカウルの蓋の部分、黒い部分を外します。 →ドライバーオンリーで外れます。 ノーマルウインカー取り外し。 →スパナで外します。 ソケットレンチ等は、配線がじゃまで使えません。 ウインカーのソケット引き抜く →手で外せます。 これでノーマルウインカーの取り外しは終了です。 シビックウインカー取り付け →配線工事です。ギボシを車体の配線に噛ませます。 シビックウインカーからはギボシが付いてるので簡単に取り付けられます。 ただ、シビックウインカーには取り扱い説明書がないです。 3本出てる線を試しながら、取り付けました。 とりあえずは、ウインカーとしては取り付けられました。 ショートしなかったのは奇跡かも、本当はテスター等で試してやるべきでしょうね。 ウインカーの固定 →両面テープがついてます。そいつで取り付けると楽だと思います。 自分は外れるといやなので、ドリルで穴空けてボルト止めしました。 さすがに、ちょっと勇気がいりました。 なんとか問題なくつきました。 よく見ると左右のウインカーの傾きが違うような気もしますが、まーOKでしょう。 あとは、ポジションをつなげれば良いんですけど、その辺は配線の方確認中です。 とりあえずは、今回ここまでです。 ポジション配線取り付け →正面から見て、左側のウインカーの配線と分かれてヘッドライトの下へ入り込んでる配線 があります。 これがポジションの配線です。この配線の白黒でない方の配線を3つに分け、 ウインカーの残り1本につなげます。 これで、ポジションを付けた段階で両側のウインカーが車幅灯がわりになってくれます。 ただ、一つ問題点はポジション点灯しウインカーを点灯すると、ウインカーが強弱の点滅は するんですが、完全に滅の時切れません、この為、車検にこのままでは通らないそうです。 まー、車検の時はポジションの配線を抜いておけば良いのでしょうが、、 交換前 交換後 |
| 99.04 リヤタイヤ交換 |
| OEMのリヤタイヤが5500Kにしてなくなりました。 ダンロップD207を装着することにしました。 まだ、5Kしか走ってないのでインプレは後ほど <取り付け手順> 今回、雨が降っていましたので自分でリヤホイール外して香椎のタイヤ屋さんまで 持って行くことにしました。 と、いうことでまずリヤタイヤの中心の太いボルトを外します。 →24mm?ソケット+ブレーカーバー(50cmくらい長さの)を組み合わせ 体重をかけて外しました。 リヤキャリパの取り外し。 →キャリパを固定している2本のボルトを外します。 12mmソケットレンチで外れます。 片方はリヤスタンドがじゃまでソケットがうまくはまりませんでしたので、 メガネレンチで外しました。 アクスルシャフトを引き抜く →簡単には外れてくれませんので、プラチックハンマーで軽く叩いて 後はタイヤを浮かせながら引き抜きます。 この際、チェーンも外します。 ホイルー外してタイヤ屋さんへ持ち込み →D207を取り付けて貰いました。 持って行く前にホイールの油汚れとかをこの際で洗いました。 ホイール取り付け →外すのの逆をやればOKです。 でもタイヤ重いは、取り付けた後に部品は落ちているはで大変でした。 最後にチェーンのゆるみを調整して(六角使用)、作業はおわりました。 作業の方は外すのに40分、付けるのに50分位かかりました。 その時の写真が、BikeBros7月号のLAN○NERの広告頁に載っていました。 |
| 99.05 リヤサス交換 |
| 今月は残業代がたくさん入りましたので、おもいきってオーリンズを購入しました。 ただ、リヤショックは国内にあり、取り寄せれたんですが、一緒に頼んだFスプリングは 本国取り寄せとなった為、2〜3カ月待ちになるそうです。 <取り付け手順> SBS福大通りで作業はやってもらいましたので、簡単な手順しかかけません。 1.リヤカウル取り外し 2.リヤタイヤのジャッキUP 3.リヤタイヤの取り外し 4.リヤサスの取り外し 5.リヤサスの取り付け 6.リヤタイヤの取り付け 7.リヤカウルの取り付け 感想ですが、リヤタイヤの追随性の向上、あと衝撃吸収性はさすがだなと思います。 ただフロントとリヤが、全然感覚が違うのにとまどっていること、あとセッティングが 自分にあっていないことなどあって、まだ満足していません。 これから、セッティングして行きたいと思います。ちょっと楽しみです。 インプレッション詳細はFスプリング交換の方みてください。
リヤショック交換後です。ほとんどみえない。 |
| 99.05 転倒!! |
| 転けた時のお話です。みなさん気をつけましょう!! オーリンズサスのセッティングをしようと近くのワインディングへいきました。 最初に、どんな感じかなーっと思い軽くながしてはしってました。 良い感じだーっと思って徐々にペースUP 短い直線があって、その後、右→左→右ってコナーでした。 右→左と抜けたあと右をまがってIN側のクリップ抜けた所で ....陰かなっと思いきや水でしめってるじゃないですか。 IN側が幅80cmくらいかな。 もー水って判断した時は、その上にのってました。 まずフロントがすべって、次リヤ、もー一回フロントが滑ったところまでは 記憶あります。 次の瞬間には道路を滑ってました。 すべりながら前をバイクがすべって行ってるのを見てました。 すべって行く先はコンクリーの山肌、やべーなあのまますべったらフロントスク リーン割れるなーとか考えてると バイクはステップ中心に反転、とりあえずタイヤから山肌へあたりました。 でー、今度は自分の方がとまらない。 このままだとバイクのタンクを蹴り飛ばして止まることに。 またCBRの二の舞はイヤだと思い、なんとか足を踏ん張って停人(^v^)しました。 (CBRはサキットで転けた時に、やはり自分がとまりきれず先に止まったCBR のタンクをけっ飛ばして止まりました。今でもわずかにタンクにへこみらしきものが、、) ひとの方は大丈夫です。(左手に擦り傷&打ち身程度) バイクのほうは路面を15Mほど滑ったにしては軽傷かな? ステップ止めてる部分がパキ、カウルがガザガザ程度です。 とりあえず交換しなくてはならない物を直ぐパーツリスト見てSBSへ頼みました。 あとカウルは塗装できるって話しだったので、たのもーっと思ってます。 あーあ、高くついた で、結局サスセッティングはできずにしばらく修理まちです。 |
| 99.05 チェーン・Rスプロケ交換 | |||
チェーン交換&リヤスプロケット交換をしました。![]() 今回用意したものはこんな物です。
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| 99.06 タンク&カウル修理 |
| 前の整備中に落っことしてキズを入れたタンクの修理、および転けてキズの付いたカウルを修理して貰いました。 修理事態は自分でやっていません。取り付け&取り外しだけ自分でやったてます。 <取り付け手順> タンクの塗装&カウルの補修&塗装は専門業者に頼みました。 タンク+サイドカウル(左)+アンダーカウル(左)+エラ1つで36000円ほどでした。 値段を安くするため、取り付け取り外しは全て自分でしました。 簡単に取り外しの作業を乗せておきます。 タンクを外すにはRFはリヤカウルを外さなければなりません。 大変不便です。 →手持ち?の部分を外します。6角の大き目の物を使用します。 座席下のネジ×2、はめ込み式で止められてる箇所が左右2カ所あります。 リヤへつながる電気のカプラーを外せば後ろへ引き抜く形ではずれると思います。 タンクを外します。 →燃料コックOFFへします。 タンクから出ている方でないパイプ1本を抜きます。 燃料コックのを外し、燃料警告灯のカプラーを抜きます。 これで外せると思います。 アンダーカウル&サイドカウル取り外し →全てのカウルを止めてるネジを外せば取り外せます。 たくさんネジがあるので、一つづつのネジの説明は省きます。 ネジをなくさないよう気をつけてください。自分はマグネット皿に入れていきました やっぱり自分の場合、すんなり行かなくて、、、 カウルを止めてる六角のネジが転けた時、すれてネジ山が潰れてました。 どうしても六角がはいりません。 サイドカウルをどうにか外す →電動ドリルを持ってきて、すり切れてる部分をほじくりました。 なんとか6角が入って取り外しできました。ネジは新品のネジを発注しました。 値段は70円/個でした。 取り付け →取り外しの反対です。でも、カウル止めるのに、どこにどのネジが状態でした。 自分の場合、反対側を外してませんでしたので、そっち側を見ながら取り付けて行きました。 塗装はとても綺麗です。さすが本職は違うってかんじです。 これで、綺麗なRF復活です。 |
| 99.07 Fスプリング交換 |
| 頼んでいたオーリンズのFスプリングが来たので交換しました。 またまた、忙しいのでSBS福大通りでやっていただきました。 <取り付け手順> やっていただいたので、簡単にしか書けませんが以下の通りです。 また、見た限りですので間違いがあるかもしれません。 そのへん、もしお気付きの方、自分までMLでお知らせください。 両側のハンドルを外す。 →ハンドルバーとトップブリッジを止めているボルトを外す。 ハンドルをフロントフォークから外します。 フォーク先端のボルトを緩める。 →外す所まではやりません。 フロントタイヤをジャッキUPする。 →エキパイの先端にジャッキをあて、フロントをUPする。 フロントタイヤを外す。 →キャリパーを外す。 アクスルシャフトを止めているボルトを外す。 アクスルシャフトを引き抜く。 フォークOILを抜く。 →フォークの真下のボルトを外す。(ドレンボルトではないと思う。) RF400のパーツリストFIG50(12番の部品)です。 フォークOILが抜けてきます。 フォーク先端のボルトを完全に外す。 →完全にフォークOILを抜きます。 カラーと共にスプリングを引っかけてフォークから抜きます。 オーリンズのスプリングを入れます。 フォークOILを入れる。 →フォークの真下のボルトを止める。 分量をメスシリンダーで量って入れます。 液面をはかります。(ドライバーのでかいので懐中電灯で見ながらはかってました。いいのかな?) 残りの組立。 →逆手順です。 感想なんですがOILを10Wから15Wにしたことに加え、バネレートも高くなっている為、 しなやかで、しっかりした気がします。 リヤのオーリンズとのマッチングはノーマルに比べ違和感がなくなったのですが、その分振動が 手にきてしまい長距離はつらいかもです。 詳細なインプレは後ほどまたUPします。 詳細インプレ(前後サス交換後)です。かなり遅い追記ですいません。 まず、初期設定のオーリンズRサスは自分には柔すぎて、あってませんでした。 ツーリングオンリーには良いかもです。 自分みたいにワインディングハングオンしてそれなりのペースで走る人にはってことで^v^ で、まずプリロードをちょっと固めにふりました。 ただサーキット走るわけでもないので、それなりにです。ツーリングで辛くならない程度かな。 そのあと、まだ旋回中、ふわふわなのでダンパーを強めにして調整していきます。 最強・最弱をためしてからやってくと良いですよ。 とりあえず、今の設定だと80Kくらいで旋回するコーナなら良い感じです。 コーナー抜けて加速時、徐々にリヤに加重がうつって行くような感じです。 オーリンズ自体の追随性、衝撃吸収性はノーマルの比ではないです。 これで、しょうしょう道があれててもあわてず対処できそう。 その後、今のセッティングで100K超くらすの旋回をするところで走りましたが、さすがにちーと落ちつきないですね。 でも、ツーリングユーズでこれ以上固くはできないし。いいかなって思います。 サーキット走る時は調整すればいいですしね。 高いサスですが買うにあたいすると思いますよ。
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| 99.08 OIL交換&エレメント交換4 |
| 仕事の忙しさにあまり走行距離も伸びないまま半年たってのOIL交換です。 カストロールRS10W−50に入れ替えました。 夏も終わりですが、近くのホームセンターで安かったのでRSでいいかーって感じです。 <入れ替え手順> 前回の参照してください。(今回は6900Kで交換) |
| 99.11 車検 |
| あまりの急がしさに負けて、SBSに車検お願いしました。 値段の方は5万ちょっとでしたので、おもったより安いかな? エアクリーナとか洗浄してくれたからか、すっごくエンジン調子よくなりました。 |